絵は「pixiv」、駄文珍文妄文は「twitter」に投稿してから
このブログが手持ち無沙汰になって参っちゃう。
絵をアップしても反応の返ってこないブログに対して
観覧数、評価点、ブックマーク等の数値で反応を得られるpixiv。
“どうでもいいことを呟く”という場所の為に
比較的レスのしやすい環境で交流しやすいtwitter。
本来ブログは双方のいいとこ取りのはずなのですが
近年発展してきたコミュニティサイトという人の集まりやすい環境とでは
昔とは勝手が違い、個人でやっていくには不便が多いと思うんです。
実質ここの現状はもはや個人的な物置き場ですからね。
そう考えると今は目的を個々に分散させて管理する時代なんだなぁと。
となると今後のここの活用方法として、
各コミュニティーへの連絡通路的な、まとめサイト的な、
一つのウィンドウで一括管理する為の場所というのも面白いかも。
コミュニティを一つのパーツとして扱い、
ブログという枠組みで組み立て自分だけのHPを作る!
お、なんだか面白そうだよ?
twitterで使用するアイコンを動くアイコンにするには
1:容量20KB以内のGIFアニメを用意する
2:拡張子を「gif」から「png」に変える
基準となるアイコンサイズは48×48で
それ以上のサイズの画像は強制的に上記サイズに縮小され
更に、フォロー一覧図等の縮小時には24×24になってしまいます。
強制的に縮小されると画像がボけた感じになってしまうので
綺麗にアイコンを出力するには初めから基準サイズで作ると
劣化せずに済むものかと思います。
自分はドット絵が好きなので、
EDGEのフリー版を使ってアイコンを作成しました。
このソフトなら描いた絵をそのまま
アニメーションgifに出力できるので非常にオススメです。
アニメgifが完成したら、そのファイルを【右クリック】→【名前の変更】で
拡張子を【****.gif】→【****.png】に変えてあげればOKです。
→ 
最初、何も考えずに32×32で作って失敗したもの。
そのままアップすると、こんな感じでボけてしまうのです。
→ 
ちなみに24×24縮小時はこんな感じ。
細かい部分が潰れちゃってますね。

失敗を踏まえて作ったのがこれ。
24×24縮小時の場合も考慮して、1ドットを2pxにして書いてます。
→ 
これなら縮小されても違和感無い仕上がりになります。
このブログが手持ち無沙汰になって参っちゃう。
絵をアップしても反応の返ってこないブログに対して
観覧数、評価点、ブックマーク等の数値で反応を得られるpixiv。
“どうでもいいことを呟く”という場所の為に
比較的レスのしやすい環境で交流しやすいtwitter。
本来ブログは双方のいいとこ取りのはずなのですが
近年発展してきたコミュニティサイトという人の集まりやすい環境とでは
昔とは勝手が違い、個人でやっていくには不便が多いと思うんです。
実質ここの現状はもはや個人的な物置き場ですからね。
そう考えると今は目的を個々に分散させて管理する時代なんだなぁと。
となると今後のここの活用方法として、
各コミュニティーへの連絡通路的な、まとめサイト的な、
一つのウィンドウで一括管理する為の場所というのも面白いかも。
コミュニティを一つのパーツとして扱い、
ブログという枠組みで組み立て自分だけのHPを作る!
お、なんだか面白そうだよ?
twitterで使用するアイコンを動くアイコンにするには
1:容量20KB以内のGIFアニメを用意する
2:拡張子を「gif」から「png」に変える
基準となるアイコンサイズは48×48で
それ以上のサイズの画像は強制的に上記サイズに縮小され
更に、フォロー一覧図等の縮小時には24×24になってしまいます。
強制的に縮小されると画像がボけた感じになってしまうので
綺麗にアイコンを出力するには初めから基準サイズで作ると
劣化せずに済むものかと思います。
自分はドット絵が好きなので、
EDGEのフリー版を使ってアイコンを作成しました。
このソフトなら描いた絵をそのまま
アニメーションgifに出力できるので非常にオススメです。
アニメgifが完成したら、そのファイルを【右クリック】→【名前の変更】で
拡張子を【****.gif】→【****.png】に変えてあげればOKです。
最初、何も考えずに32×32で作って失敗したもの。
そのままアップすると、こんな感じでボけてしまうのです。
ちなみに24×24縮小時はこんな感じ。
細かい部分が潰れちゃってますね。
失敗を踏まえて作ったのがこれ。
24×24縮小時の場合も考慮して、1ドットを2pxにして書いてます。
これなら縮小されても違和感無い仕上がりになります。
